﻿

















диалог 19 (нпк 7)
00 - ドアを開けろ！
00 П 010
07 - ダメよ！
07 Н 00000
07 Е





































диалог 62 (нпк 14)
00 - ども。
14 - おう、どうした。
00 - 筋肉つけたいんす。　
14 - じゃあ、ここにきて正解だな。
00 - 1レッスンいくらっすか。
14 - レッスン事じゃなくて、月払いなんだ。
00 - 気に入らなかったらどうすんすか？
14 - 気に入らないことなんてないだろう。その鉄の塊、持ってみろ。
00 - なるほど。どんな器具があるんすか？
14 - 器具なんて必要ない。
00 - え？
14 - 古代ギリシャ人は器具なんて持っていなかっただろう。人々は、重量挙げだけで体を鍛えてたんだ。難しい話じゃない。
00 - なるほど。
14 - 月3万だぞ。
00 - 結構な金額ですね。
14 - あぁ、でも毎日トレーニングができるんだ。
00 - 毎日1000払うってのはどうっすか？俺が毎日くれば、同じことですよね。
14 - 毎日は来ないだろう。
00 - ばれましたか。
14 Н 00221
14 Е


диалог 86 (Кен. 52)
52 А 0731 08 0000 0000 0000 0
00 П 050
52 - 小指やっちまったみたいだ。
00 - 拳がいかれなかっただけ良かったな。
52 - 気づかいありがとよ。
00 - いつもグローブ付けてっからそうなんだぞ。
52 П 020
52 - こんな時に最悪だぜ。
00 А 0269 08 0739 0000 0000 0
00 - ま、平手で殴るんだな。
52 А 0735 08 0000 0000 0000 0
52 П 020
52 - で、他の奴らとはどこで落ち合うんだよ。
00 - 公園だ。
52 - 一緒に行くべきだったんじゃないか。
00 - かもしれねぇな。
52 П 030
52 - また駅で何かあると思うか？
00 - まちがいねぇな。
52 Н 00000
52 Е






диалог 114 (Кен. 52, Горо 53, Широ 55, Масару 56)
52 Д*-070 +000 01 0006 0 0449 1
55 - おせーよ！
53 Д*-040 +000 01 0006 0 0002 1
56 Д +080 +000 02 0006 1 0002 1
00 - こいつが指やっちまってさ。
56 А 0269 08 0735 0000 0000 0
56 <
56 - どの指やったんだよ？小指か？いつか切り落とすんだから、いいだろ。
55 Д*+050 +000 01 0006 0 0002 1
00 П 010
52 - 慰めのつもりかよ。
53 >
53 - 倫吾、見てくれ。頭をやられた。
00 <
00 - まじかよ。
55 <
55 - で、健、お前の指は？トーナメントはどうすんだよ。
00 А 0739 08 0000 0000 0000 0
56 - なんのトーナメントだよ。
55 - こいつ、来週試合なんだ。
53 А 0731 08 0000 0000 0000 0
53 - 痛ぇ。
56 - その手はボクサーにしちゃよわっちーな。
00 >
55 - 最悪だな。お前こんなに準備してきたのに。
52 А 0269 08 0002 0000 0000 0
52 - まぁ、仕方ねぇよ。トーナメントはまたあるさ。
52 П 030
52 >
52 П 020
52 <
52 - 光保名のやつらだ。
00 П 008
00 <
00 - 駅にいたやつらは南高だな。
52 - あと電車に乗ってた泊滝の3人組な。
56 - 3校がグルになってるってことか。悪くねぇな。
56 П 010
56 - ところで倫吾、山口の奴らが俺らを助太刀する気だったらしいじゃねぇか、なんでいらねっつったんだよ。
55 - なんだその話。
00 П 010
00 А 0002 08 0000 0000 0000 0
00 - 俺らだけで十分だろ。
53 - あぁ、任せとけ。
56 - こいつが病院で松葉杖ついてクソでもするときに助けてやるつもりかよ。
52 >
52 - 将、俺たちはこれから俺らが残していくことも考えなきゃいけねぇんだ。他の奴らのこともな。分かるだろ。俺ら2年が、3年の奴らをこの5人だけでぼっこぼこにしたら、すげぇだろ。分かるか？
56 - 漫画の読み過ぎだぜ、健ちゃん。
52 - 将、漫画ってすげぇんだぞ。
00 П 020
00 >
00 П 010
00 <
00 - 用意はいいか？
53 - 押忍!
55 - ついてくぜ、主将！
56 А 0002 08 0000 0000 0000 0
52 - いっちょやってやるぞ、お前ら。このチャンスを逃すな。
00 Т 22 00
52 Н 00000
52 Е













































диалог 221 (нпк 14)
00 - どうも。
14 - おう。
00 - あまり混んでないんすね。
14 - 気持ちの問題だ。大昔の男たちは、体と頭脳を鍛えようとしたもんだ。で？君のような普通の学生も、体と頭脳、どちらも鍛えたいと思うのではないかな？
00 - はい、でも体を鍛える3万円がありません。
14 - そうか。金とはなんだ？煙みたいなもんだ。重りを使ったトレーニングのやり方なんていくらでもある。家にある物で重りを作ることもできるぞ。例えば、袋に砂を入れたらそれだけで負荷になる。
00 - だとしても、1回トレーニングしてもらえませんか？
14 - 計画的にトレーニングすることが大事なんだ。それに、次のトレーニングがいつになるか分からないのに計画なんて立てられないだろ。いや、やるかやらないかのどちらかだ。真ん中ってのはないんだよ。
00 - 一歩を踏み出したいです。
14 - 3万払って、踏み出すんだな。
14 Н 00239
14 Е





диалог 239 (нпк 14)
00 - こんにちは。
14 - また君か。
00 - どうも。どうですか？
14 - あまりうまくいってない感じだな。
00 - どうしたんですか？
14 - 経営計画で、何か致命的な事を見逃してたみたいだな。
00 - よくあることかもしれませんね。
14 - そうだな。で、君はどうだい？まだ、する事探してるのかい？
00 - はい。
14 - そうか。3万貯まったら、また来いよ。
00 - もちろんです。
14 - よし、待ってるぞ。君の名前は？
00 - 倫吾です。
14 - 俺は高村だ。
00 - よろしくお願いします、高村さん。
14 - おう。
14 И Takamura
14 Н 00265
14 Е






диалог 265 (нпк 14)
14 - よう、倫吾。
00 - 高村さん、こんにちは。
14 - 数千円ばかし貸してもらえないか？
00 - そんなにやばいんすか？
14 - あぁ、兄弟。
00 - じゃあ、高村さん１回トレーニングさせてもらうのはどうですか？
14 П 10
14 - お前もなかなかだな。腹違いの兄弟よ。
00 - 高村さん。
14 П 20
14 - わーかったよ。明日来い。
14 Н 00000
14 О 01
14 Е



















диалог 299 (нпк 15, итем 45)
00 - この横のヒビはなんすか？
15 - どこ？
00 - その左の。
15 П 15
15 - 何もないけどねぇ。
15 П 10
00 - これ中古ですか？
15 - ほとんど新品だよ。
15 П 20
15 - 心配するな。ちゃんと動くぜ。テレビも見れて、録画も見れるし、なんでもできるんだよ。ツーインワンってやつだ。
00 - へえ。
15 - ほら。何も問題はないから。
15 П 15
00 - 保障は付いてんっすか？
15 П 15
15 - 面白いガキだな。
15 ЕМ




диалог 321 (нпк 15, итем 46)
00 - ゲームは付いてんですか？
15 - １つあるよ。
00 - なんのゲームですか。
15 - 分かんないけど。これに付いてきたやつだな。面白いゲームってのは保証できるよ。
00 - この値段にゲームも入ってるって事っすか？
15 - そうだな。この中に入ってるのは、すべて金額に含まれてる。
00 - これから他のゲーム、もっと入荷します？
15 - それはなんとも言えないね。
15 ЕМ






диалог 337 (нпк 15, итем 47)
00 - このチェーンの純度は？
15 - 私のは９９９だよ。これはどうか分からないけどね。
15 П 15
15 - 大丈夫、十分いいものだよ。
15 ЕМ




диалог 347 (нпк 17, книга 1)
00 - この本はどんな話なんだ？
17 - これはあばずれ女の話。警察官とできちゃって、狂うって話さ。で、そのポリ公が馬から落ちるんだけど、そのあばずれが自分の旦那のとこ行って、その人は私の愛人なのよとか言い出すんだ。で、旦那がはぁ？ってなるわけ。
00 - ネタバレしないでくれよ。
17 - 聞いたのは君だろう。
17 ЕМ




диалог 357 (нпк 17, книга 2)
00 - これは？
17 - あぁ、それは探偵小説だな。つまんないやつ。
00 - ヤクザの話か？
17 - いや、違う。こいつらは本当の兄弟なんだ。血のつながった。でも１人がチンピラで、あるあばずれを好きになって色々最悪な方向に進んで行くって話さ。で、都会に行ってたさらに悪い兄弟が帰ってきて、助けてくれるんだ。それで事が解決していくって話だ。
00 - なるほどね。ずいぶん分厚いな。
17 - こじゃれた言葉がいっぱい詰まってんだ。でも、１回読んでみたらどうだ。好きかもしれないぞ。正直言うと、俺もやっとのことで最後まで読み終えたんだ。ほとんどが会話だから、それをなくしたら物語は３０ページぐらいしかないぞ。
17 ЕМ




диалог 369 (нпк 17, книга 3)
00 - これは？
17 - これは、あるホモの話だ。
00 - 細かく書かれているのか？
17 - そうだな、結構書かれてる。そういう事に興味がないならやめた方がいいかもな。
17 ЕМ





диалог 380 (нпк 17, книга 4)
00 - これは？
17 - あぁ、それはすごい良かったぞ。ある2人の男の話だ。１人はボクサーで、もう１人はならず者。
00 - ならず者？
17 - あぁ、あほなやつってとこかな。
00 - なるほど。
17 - で、そのアホな奴が仕事をやめて家にいることに決めるんだ。ヒッキーってやつだな。
00 - この本はそいつが家にいるってことだけの内容なのか？
17 - いや、物語にはちょっとしたひねりがあるんだ。そいつがある女を好きになるんだけど、ボクサーがその女をとっちまうんだ。それで、面白いことが起きるんだよ。絶対好きだと思うから読んでみたらどうかな。
17 ЕМ




диалог 394 (нпк 17, книга 5)
00 - これは？
17 - ライバル同士の学校の話だな。すごい良かったよ。
00 - おぉ！
17 - そう、これは本物だ。コッポラがこれを基にして映画を作ったんだ。
00 - これは買いだぞ。
17 ЕМ





диалог 406 (нпк 17, книга 6)
00 - で、これは？
17 - それは２人の兄弟の話だ。１人は悪人で、もう１人は善人。で、その善人には２人息子がいたんだ。１人は悪い奴で、もう１人はいい奴。善と悪の争いとか陰と陽とかって話だな。
17 ЕМ





диалог 415 (нпк 17, книга 7)
00 - Хорошая?
17 - Это сборник смешных рассказов. Про дурачков разных. Ничего такой. Не то чтобы живот от смеха болел, но забавно. Персонажи, как на подбор все, конечно.
17 ЕМ




диалог 423 (нпк 17, книга 8)
00 - この話はどんな？
17 - これは、欠陥本だ。申し訳ない。
00 - それならどうして除けておかないんだ？
17 - これ全部欠陥だったんだ。５０ページくらい句読点がなくてさ。読もうとすると頭痛がするよ。
00 - うーん。
17 ЕМ
















































диалог 478 (нпк 24, Тренер дзюдо, первый диалог)
24 - 石河。
00 - 武田先生。
24 - 倫吾、空手の練習は６時からだぞ。
00 - 分かってます。
24 - 入ってくれなかったの、残念だよ。オリンピック競技なんだ、頑張る理由は大いにあるぞ。
00 - 空手もそうですけどね。
24 - もうお前を受け入れられないけどな。
00 - 頼んでもないです。
24 - お前体育の時に５回も懸垂できてなかったの、見たぞ。
24 П 5
24 - なんとも、残念だ。
00 - 俺たちは腕立てをメインにやったんす。
24 - 恥と思わねばな。ここじゃ新人でも１０回はできるぞ。
00 - よかったですね。
24 - 街でな、お前みたいな奴らをよく負かしたもんだ。
24 П 5
24 - ジャケットを掴んで、投げ飛ばすんだ。
00 - 凄いですね、先生。
24 - 朝飯前だよ。空手やってるガキが俺に挑戦してきたんだが、地面に叩きつけてやったよ。全く、歯ごたえのない。
00 - そうですか。
24 - 以上だ。
24 Н 00000
24 Е

































диалог 535 (Кен. 52, Горо 53, Широ 55, Масару 56)
55 - よし！
52 А 1567 15 0000 0000 0000 0
52 - やべ…
00 Д +380 +103 02 0024 1 0033
00 - 健、どうした？
52 П 20
52 - 倫吾、俺手の骨折っちまったみたいだ。
55 А 0528 05 0000 0000 0000 0
55 - まじかよ…
52 П 20
52 - 冗談じゃねぇよ。
52 А 1571 20 0000 0000 0000 0
52 - くそみたいにいてぇ。
52 П 20
52 - 医者に行ってくる。
00 - 俺も行くよ。
52 Д*-040 +110 01 0783 0 0002
52 - 俺一人で大丈夫だ。
00 - いいから。
00 Д*-040 +110 02 0024 0 0002
00 Т 21 40
00 Е 20 0525












диалог 570 (нпк 29)
29 - 昨日ザルダ、クリアしたんだ。エンディングまじでやばかった！まだ興奮してるぜ。
00 - 明日貸せよ。
29 - ごめん、倫吾。でも、前も言ったようにさ。ゲームは誰にも貸さないことに決めてるんだ。
00 - クラスメートの歯は折らねぇって俺も決めちまったからな。残念だ。
29 - 男に二言はなしだ。特に自分との約束はな。
00 - あぁそうだな。
29 Н 00580
29 Е

диалог 580 (нпк 29)
29 - アキラが昨日の夜テレビでやってたな。見たか？
00 - 俺んちテレビねぇんだ。
29 - じゃあ、なんでテレビもないのに俺のゲーム貸してくれって言うんだよ。
00 - そのためにテレビをどうにかしようって思ってたからさ。
29 Н 00588
29 Е

диалог 588 (нпк 29)
29 - 倫吾、リューカンドやったことある？
00 - あぁ、ダチの家でな。
29 - どのダチだよ。
00 - うるせぇな！
29 Н 00596
29 Е

диалог 596 (нпк 29)
29 - よう、倫吾。
00 - おう、昇。
29 - 日本が他の国にロボット送るって知ってたか？
00 - 初めて聞いたな。
29 - 火遊びみたいなもんだな。
29 Н 00605
29 Е

диалог 605 (нпк 29)
29 - 倫吾、ちょっとこれ見てみろよ。バッキ―で最後のレベルに行ったら、停電になったんだ。まじか！
00 - ざまあ。
29 - お前冷たいな。
29 Н 00612
29 Е

диалог 612 (нпк 29)
29 - 昨日、騙されたんだ。
00 - 何取られたんだよ。
29 - 金。
00 - 金は天下の回り者だ。そう心配すんな。
29 - あの野郎、近くの学校の奴だったんだ。
00 - いつも気を張っておかなきゃいけねぇって言うだろ。
29 Н 00622
29 Е

диалог 622 (нпк 29)
29 - 新しいセッガのコマーシャル見たか？
00 - いや。
29 - まじでやばかったぜ。１６ビットで作るらしい。映像がかなりすごくなるらしいぞ。
29 Н 00629
29 Е

диалог 629 (нпк 29)
29 - 倫吾。
00 - なんだよ。
29 - バッキ―、クリアしたぞ。
00 - 良かったな。
29 - エンディング知りたくないのかよ。
00 - 別に。
29 Н 00639
29 Е

диалог 639 (нпк 29)
29 - はんだごて持ってないか？
00 - 何に必要なんだよ。
29 - 俺の焼けちゃって。電子回路を終わらせなきゃならないんだ。
00 - ないと終わらせれないのか？
29 - そうなんだ、技術の宿題が今週末なんだ。
00 - そうか。
29 Н 00649
29 Е

диалог 649 (нпк 29)
29 - マクロンがまたテレビに出るぞ。
00 - 何時？
29 - ８時すぎ。
29 Н 00656
29 Е

диалог 656 (нпк 29)
29 - 倫吾。冬の虎、読んだことあるか？
00 - もちろん。基本だな。
29 - あの手紙って誰からだったんだ？ほら、２章目で受け取ったやつ。
00 - あぁ。知ってんだろ。ナルハだろ、もちろん。
29 - でも、他の奴からっていう説もある。
00 - くそくらえだ。
29 - どうしたんだよ、兄弟。
29 Н 00667
29 Е

диалог 667 (нпк 29)
29 - 倫吾、コントラやったことあるか？
00 - お前はあんのかよ。
29 - もちろん。
00 - あっそ。
29 Н 00675
29 Е

диалог 675 (нпк 29)
29 - 倫吾、見てみろよ。ゴブリンアンドプリンセスでダイヤの王冠見つけたやつは、まじの王冠をもらえるって話だぜ！分かるか？！
00 - 見つけた全員か？
29 - いや、違うみたいだ。最初に見つけた奴らしい。
00 - で、誰だったんだ？
29 - ネブラスカに住んでるニキビ面の奴。
29 Н 00684
29 Е

диалог 684 (нпк 29)
29 - ロボット作り終えたぜ。
00 - ロボット作ってたなんて知らなかったぜ。
29 - だから、はんだごてが必要だったんだ。
00 - なるほどな。
29 - ロボットコンテストで強敵になるやつさ。
00 - 人間と戦争にならないようにだけは、気を付けてくれよ。
29 Н 00694
29 Е

диалог 694 (нпк 29)
29 - 昨日はやばかったな。一晩中ガンダムが放送されてた。特集みたいなやつだったな。朝、ギリギリ起きたぜ。
00 - どのガンダム？
29 - ゼータ。
29 Н 00701
29 Е

диалог 701 (нпк 29)
29 - 昨日、クアックテイルズで、隠しレベルを見つけたんだ。
00 - あのディズニーのスピンオフのやつか？
29 - そう。めっちゃ面白いぜ。やってみろよ。
00 - で、その秘密ってなんだったんだよ。
29 - 鏡に関係しててな。説明するには長すぎるな。
29 Н 00710
29 Е

диалог 710 (нпк 29)
29 - なんか具合悪くなってきた気がする。
00 - じゃあ、なんで来たんだよ。他の奴にうつすため？
29 Н 00716
29 Е

диалог 716 (нпк 29)
29 - アダプターが死んじゃったよ。
00 - 新しいの買えよ、じゃあ。
29 - いや、修理することにするわ。
29 Н 00723
29 Е

диалог 723 (нпк 29)
29 - １６ビットが出たら８ビットは終わりだな。
00 - は？
29 - 雑誌のレビュー。すげぇ盛り上がってるから、その事ばっか考えちゃうよ。
00 - たけぇんじゃねぇのか。
29 - そのために金貯めてんだよ。
00 - 出たらすぐ買うつもりかよ。
29 - 当たり前だろ。
29 Н 00734
29 Е

диалог 734 (нпк 29)
29 - 倫吾。股割りできるようになるまでどれくらいかかった？
00 - なんでだよ？
29 - 良い質問だな。股割りしたいんだよ。
00 - 分かるけど、なんでだよ。
29 - なんでってどういうことだよ。自分の金玉を床につけたいからだよ！
00 - 頭大丈夫か、お前。
29 - もういい。
29 Н 00745
29 Е

диалог 745 (нпк 29)
29 - くっそ。
00 - どうした？
29 - 俺のロボットが負けた。しかもフランケンシュタインみたいなデザインもおかしい、なんでもないやつに。ただ動く鉄の塊みたいな、くっそブサイクな奴に。負けるのはいいんだ。ただ、あれには負けたくなかった。だな。
29 Н 00752
29 Е

диалог 752 (нпк 29)
29 - 倫吾。
00 - おう。
29 - お前、女と付き合ったことあるよな？どんな感じなんだよ。
00 - どうってことねぇよ。
29 - なぁ、もっと詳しく教えてくれよ。
00 - 自分で経験すれば分かるだろ。
29 Н 00762
29 Е

диалог 762 (нпк 29)
29 - お前鉄棒もやんのか？それとも普通のだけか？
00 - なんだよ、お前ストレッチでも始めたのか？
29 - 今のとこストレッチの理論を勉強しようと思って。
29 Н 00769
29 Е

диалог 769 (нпк 29)
29 - 母ちゃんが１６ビットを誕生日に買ってくれるって言うんだ。
00 - 金貯めたんじゃねぇのかよ。
29 - あれは、新しいロボットに使っちまったんだ。前のは力が足りなかったから、あのブサイクな奴に負けたんだ。あれは力が倍あったからな。
00 - で、再挑戦はいつなんだよ。
29 - 次のトーナメントの時だ。まだ日にちは分かんねぇ。
29 Н 00778
29 Е

диалог 778 (нпк 29)
29 - 昨日ある男がガンダムのフィギュアを交換しに来たんだ。
00 - で？
29 - で、俺の部屋にクラス写真が貼ってあるんだけど。
00 - なんで、壁にクラス写真なんか貼ってんだよ。
29 - それはいいんだ。んで、そいつがその写真を見たんだ。そしたらそいつ、お前石河倫吾と同じ学校行ってんのかって聞いてきたんだよ。おう、俺のマブダチだって言ったわけ。そしたら、変な顔して、俺も倫吾のマブダチだって言ったんだ。
00 - そいつ誰だよ。
29 - 知らねぇ。初めて見た奴だった。そいつは俺の広告を見てきたんだ。
00 - 変だな。
29 Н 00790
29 Е

диалог 790 (нпк 29)
29 - 昨日新しい部活に入ったんだ。
00 - どの部活だよ？
29 - プログラミング部。
00 - プログラミングって？
29 - パソコンのだよ。これからはパソコンだぜ、倫吾。今に分かるさ。
00 - 地球をそいつらが乗っ取らない限りな。
29 - まぁ、いつか分かるさ。
29 Н 00801
29 Е

диалог 801 (нпк 29)
29 - 倫吾、1月のロボットコンテストに来るか？
00 - もう出来上がったのか？
29 - おう。もう準備万端だ。昨日ボディを磨いたとこ。ぴかぴかだよ。
00 - ドライブは入れたのか？
29 - あぁ、だいぶ前にな。あいつは勝つぞ。感じるんだ。で、来るのか？
00 - あぁ、行くよ。
29 Н 00811
29 Е

диалог 811 (нпк 29)
29 - 靭帯切っちまったみたいだ。
00 - 冗談だろ。
29 - 冗談だったら良いんだけどさ。死にそうなくらいいてぇ。前にこんなことになったことはあるのか。
00 - 切ったんじゃなくて、伸びただけかもしれねぇぞ。
29 - ちょっと心配だな。
00 - ゆっくりな、無理すんな。
29 - 膝の下もいてぇんだ。
29 Н 00822
29 Е

диалог 822 (нпк 29)
29 - パンドラの新しいシーズンを撮影してるらしいぜ。
00 - ３シーズン目、ぎりぎりで終えたって感じだったよな。
29 - 俺はそうは思わないけどな。シーズン３は、はらはらさせたって感じだろ。
00 - は、何にはらはらしたんだよ。
29 - 最後の回なんか、見た後寝れなかったぞ。
00 - お前は、簡単な奴だな。
29 Н 00000
29 Е












диалог 843 (нпк 33 Айко)
33 - で、倫吾私とディスコに行くでしょ？
00 - は…？
33 - 冗談よ。
33 Н 00850
33 Е

диалог 850 (нпк 33 Айко)
33 - おい、なんだよ！昨日の夜数学の宿題してたら、鼻血出ちゃってさ。
00 - 愛子ちゃんらしいな。
33 - お母さんはびっくりしてたけどね。「愛子！あんたどうしたの？！」私がもし大学入れなかったら、お母さんにひっぱたかれるわ。
00 - お前の母ちゃん優しそうだな。
33 - うん、やさしーくひっぱたくね、きっと。
33 Н 00859
33 Е

диалог 859 (нпк 33 Айко)
33 - 倫吾、弟いる？
00 - いないの知ってるだろ。
33 - 私が君の家族構成把握してると思う？
00 - 家族はいねぇよ。
33 - あ、なんかごめん。
00 - いや、兄弟はいねぇって意味で。
33 - あぁ。
33 Н 00870
33 Е

диалог 870 (нпк 33 Айко)
33 - 倫吾、下級生であんたのことが好きな女がいるらしいよ。
00 - まぁ、あることだな。
33 - しっかりしてよ！
33 Н 00877
33 Е

диалог 877 (нпк 33 Айко)
33 - あーあ。なんでお母さんは私を将棋教室かなんかに入れてくれなかったのかしら。
00 - 何ごちゃごちゃ言ってんだよ。
33 - もういい！対数、目をつぶっても見えてくるわ。
33 Н 00884
33 Е

диалог 884 (нпк 33 Айко)
33 - 倫吾。ちょうどいい時に辞めたわね。
00 - なんで？
33 - 私もそうしたの。
00 - どうしてそんなこと言うんだよ。
33 - なんか、先生がおかしくなったみたい。
00 - なんでそう思うんだ？
33 - 昨日の夜ね、体育館で先生を見たの。別につけてたとかじゃないのよ。一人だったんだけどさ。体育館を頭のない鶏みたいに走り回って、ブルース・リーみたいに叫んでた。
00 - 空手の秘技を練習してたとかじゃねぇか？
33 - そうなのよ。だから、それを習う前に辞めて丁度良かったのよ。
33 Н 00897
33 Е

диалог 897 (нпк 33 Айко)
33 - 倫吾、私のお母さんは知ってるわよね？
00 - 良い人だよな。
33 - 私を追い出すような良い人よ。
00 - まじかよ？
33 - うん。ねぇ、泊めてくれない？
00 - 愛子。
33 - なんかあると思ったよ！
00 - うち１部屋しかねぇからさ。
33 - でも、私小さいよ。
00 - ダメだ。
33 Н 00911
33 Е

диалог 911 (нпк 33 Айко)
33 - 倫吾、私四郎と結婚することにしたの。
00 - あいつは知ってんのか？
33 - 関係ない。女は、自分で決めたらそうするもんなの。
00 - そうか。幸せになれるといいな。
33 - あいつが合宿で私にキスしてきたの知ってる？
00 - 俺には関係ねぇ。
33 - お母さんが、男の人はキスをしたらその女の人と結婚しなきゃいけないって言ってた。
00 - そうだな。
33 - お金持ちの子にキスすれば良かったなぁ。
00 - なんだ、お前頭の良い奴が好きなんだと思ってたぞ。
33 - お金持ちだからって馬鹿なわけじゃないのよ、倫吾。
00 - お前の頭ん中やばいことになってんな。
33 - そうね。
33 Н 00928
33 Е

диалог 928 (нпк 33 Айко)
33 - 練習中に私の頭蹴ったの覚えてる？
00 - あぁ、なんとなく。
33 - その時から、私馬鹿になっちゃったのよ。
00 - お前は馬鹿じゃねぇよ。
33 - じゃあなんで、あの時から追加の宿題が１個もできなくなったのよ？
00 - わっかんねぇ。
33 - 男ってこれだから。女の子の頭蹴っておいて、なんでもないってふりをするのね。
33 Н 00939
33 Е

диалог 939 (нпк 33 Айко)
33 - 倫吾、麻里子のことは好きなわけ？
00 - いや。
33 - じゃあ、なんで顔赤くなってんの？
00 - なってねぇよ。
33 - ああいうのがタイプなんだ。分かった。
00 - 好きだなんて１言も言ってねぇだろ。
33 - 女の勘は当たるのよ。
33 Н 00950
33 Е

диалог 950 (нпк 33 Айко)
33 - あんたのグループに入りたいって言ったらどうする？入れてくれる？
00 - 愛子、さっきから何言ってんだよ。
33 - あほみたいに制服着てうろついてるんだもんね。残念だわ。暴走族の方がいいかな。
00 - お前テスト勉強してたんじゃねぇのかよ。
33 - そうね、残念ながら。
33 Н 00959
33 Е

диалог 959 (нпк 33 Айко)
00 - 愛子。お前の母ちゃんがお前を家から追い出したのは、冗談だよな？
33 - 健に聞いてみて。
00 - なんで健と関係してんだよ。
33 - 健の家に行った時は、あいつは同情してくれたわ。あんたと違ってね！
00 - お前の冗談、分かりにくいんだよ。
33 Н 00968
33 Е

диалог 968 (нпк 33 Айко)
33 - 大輔ってさ、息臭いんだよ。しかも、キス下手なの。歯がいつも当たってさ。
00 - なんでそれを俺に言うんだよ。
33 - あんたの仲間がどんな人か教えてあげようと思って。馬鹿な連中。
00 - あいつとキスをする予定はねぇからさ。
33 - あったとしても、何も良いことはないわよ。あほみたいに歯をぶつけ合うだけ。ぐぇっ！きっもちわりぃ！
33 Н 00000
33 Е




диалог 980 (нпк 13 Кондо)
13 - リンゴマン。
00 - どうした、近藤。何してんだよ。
13 - バイトだよ。
00 - その帽子似合ってるな。
13 - また冗談言ってやがんな。
00 - いいじゃねぇか。
13 - 調子はどうだよ？高校最後の年だろ？
00 - あぁ、ここまで来れたことに驚いてるよ。
13 - そうか。
00 - お前は？どっか受けたのか？
13 - いや、俺は高校すら行ってねぇから。
00 - やべぇな。
13 - 俺にとっては学校って言うシステムがやべぇよ。もう無理だ。
00 - どういう意味だよ？
13 - 倫吾、学校っつーとこは服従する人間を作る場所以外なにものでもない。知識なんて図書館で得られるもんだ。
00 - その通りだな。
13 - まぁいいや。で、注文は？
13 Н 00000
13 Е










диалог 1010 (нпк 25 Харима)
25 - よう。
00 - 張間先生。
25 - 最近見なかったな。前はよく来てたのにな。
00 - 色々忙しくて。
25 - そうか。もう少しで大学だし、この先のこと決めなきゃいけない時期だもんな。お前は正しい事をやってるよ。体育学部に入ることは考えたことあるか？あそこでは天性のスポーツ選手が好まれるんだ、お前みたいな。
00 - はいはい。
25 - いや、本当だぞ。それとも何かしたいことがあるのか？
00 - まだ決めてません。
25 - それは残念だな。才能が無駄になっちまう。
00 - コーチ、その才能って話やめましょうよ。
25 - 分かった分かった。で、最近どうなんだ？
00 - まぁまぁです。
25 - あのボクシングやってるダチは元気なのか？ほら、健だったっけ？あいつは賢くて、しっかりした奴だよな。俺はいまだになんでお前がトレーニングをやめちまったのか分からない。戻ってくることを考えたりはしないのか？大学に行く準備をしているようにも見えないしな。
00 - いや、それはないです、先生。すいません。
25 - 好きにすればいい。たまに顔見せにこいよ。
00 - はい。
25 Н 00000
25 Е






диалог 1035 (нпк 11 Ватанабэ)
11 - ここで何してんだ。あいつに変な影響与えんなよ。あいつは今大事な時なんだ。
00 - 渡辺さん、ちょっと顔出しに来ただけですよ。
11 - 帰れ、倫吾。お前の問題はあいつなしで解決してくれ。
00 - 何かしようってわけじゃないんです。
11 - じゃあ、さっさと行け。お前はいつも何か問題を起こして、あいつが助けに入って解決するじゃないか。
00 - 分かりました、渡辺さん。行きます。すいませんでした。
11 - じゃあな。
11 Н 00000
11 Е





диалог 1050 (нпк 01 Нами)
00 - 奈美、こんな良い本どこから引っ張ってきたんだよ？
01 - 実験をしてるの。
00 - どんな？
01 - 倫吾君、ネズミには、誰も迷路の出口を教えてないの。
00 - ネズミと比べてもらうなんて光栄だな。奈美。
01 - 哺乳類は、人間と変わらないのよ。
00 - 笑うこともできるんだとか聞いたぜ。
01 - じゃあ、彼らに冗談でも言ってきたら。私の邪魔をしないで。
01 Н 00000
01 Е





диалог 1066 (нпк 18 Фрэнк)
00 - すいません、ブルース・リーの映画ありますか？
18 - ブルース・リー？どうして　ブルース・リー？
00 - いや、入口にポスターが貼ってあったのであるのかなと…
18 - あぁ！もちろん。これは、ブルース・リーの映画ではないんだけど。「ブルース・リーと私」っていうタイトルの映画なんだけどね。金熊賞とベルリン映画祭で賞を取った作品でね。年老いたイギリス人の女性が、職のない中国人移民と結婚をするストーリーなんだ。
00 - アクション映画はありますか？
18 - 残念ながらないんだよ。二流の映画なら、テレビで色々やってるよ。レベルの高い芸術を楽しむには、ある程度の知識と理解が必要なんだ。でも、それを普通の人に伝えるのは僕の使命であり義務でもある。
00 - そうですか。まぁ仕方ないっすね。
18 Н 00000
18 Е




диалог 1080 (нпк 18 Фрэнк)
00 - これは、どんな映画なんですか？
18 - デンマーク人の映画監督の作品で、イスラム教の修行層が世界を旅している間に純潔を失う話さ。
18 Н 00000
18 ЕМ




диалог 1089 (нпк 18 Фрэнк)
00 - ブラックホール？
18 - あぁ。カンヌ映画祭で審査員賞を取った作品でね。
00 - 宇宙のアドベンチャーか何かですか？
18 - いや、レズのアドベンチャーってとこかな。
00 - じゃあ、なんでブラックホールなんですか？
18 - 人の趣向は、時に人の魂のブラックホールへと変わってしまうっていう話だ。比喩だね。
00 - 比喩だって事は俺にも分かります。
18 Н 00000
18 ЕМ




диалог 1103 (нпк 18 Фрэнк)
00 - これは？
18 - これは、フランスの映画でベネディクト修道院の修練者の汚れの話。
00 - どうしてそんな映画があるんですか？
18 - 芸術だよ、少年。
00 - 「冬の虎」って読んだことありますか？
18 - それって少年漫画だよな？俺は、そんなのを読むには年が行き過ぎてるよ。
00 - 最終巻が出た時、空地でさえ安全に歩けたんですよ。通りは閑散としてました。1ヶ月。
18 - なんでだ？
00 - 地元の野郎どもは、メインのキャラクターの思い出に敬意を表してたんです。そいつは最後に死ぬんです。
18 - なるほどな。
18 Н 00000
18 ЕМ




диалог 1120 (нпк 18 Фрэнк)
18 - ブルース・リーに興味があるんだよな？ほら、お前のためだけに持ってきてやったぞ。ちょっと小太りなブルース・リーだけど、話はお前の好みだと思うぞ。
00 - おぉ！やっと良い映画が見つかった！フランク、ありがとう！
18 - おう。
18 Н 00000
18 ЕМ




диалог 1130 (нпк 18 Фрэнк)
00 - それってコメディーですか？
18 - お前の笑いのセンスによるな。主演女優がゴールデングローブ賞を受賞した作品だ。
00 - どんな話なんですか？
18 - ある女の子が自分の花婿がトランスジェンダーだったって分かる話さ。というか、彼女が分かったと言うよりかは、花婿が祭壇で彼女に指輪をはめている時に伝えるんだ。
00 - いい男だな。
18 - その男は元々女だったんだけどな。
00 - それ全部内容を説明してませんか。
18 Н 00000
18 ЕМ




диалог 1144 (нпк 18 Фрэнк)
00 - おぉ！この俳優好きなんです！格闘映画では、サモ・ハン・キンポーの次に良い役者ですよね。
18 - 違いが分かるなんて驚きだよ。
00 - 格闘技は芸術ですからね。
18 - 誰かの鼻をへし折るのに芸術は感じないけどな。
00 - アクション映画が好きじゃないだけじゃないですか。
18 - 質のいい映画が好きだな。美しくて深い意味のあるやつ。
00 - 俺は綺麗な回し蹴りが好きです。
18 - お前の正直さが好きだよ。
18 Н 00000
18 ЕМ






диалог 1161 (нпк 18 Фрэнк)
00 - ミラクル！これ見たかったんです！
18 - この映画知ってるのかい？
00 - もちろんです。傑作ですよね。
18 - 喜んでもらえて良かったよ。
00 - ありがとう、フランク！
18 - でもやっぱり、Z級の映画も見てみると視野が広がるかもしれないぞ。
00 - そうしてみます、フランク。約束します。
18 Н 00000
18 ЕМ








диалог 1179 (нпк 26 Хамада)
26 - 石河倫吾。
00 - こんにちは。
26 - いつ来るのかと思ってたわ。
00 - なんでですか？
26 - 集会の時、私の事熱いまなざしで見てたでしょう？ねえ？
00 - 待ってください。
26 - 赤くなっちゃって。可愛いわ。
00 - それじゃ。
26 - 倫吾、ちょっと待って。冗談よ。
00 - そうですか。
26 - あなたすぐカッとなるのね。まるで火山のよう。たまんないわ。
00 - 浜田先生。
26 - 分かった分かった。聞いて、倫吾。あなたにして欲しい役があるの。あなたはその役のために生まれてきたようなものよ。
00 - 俺は笑い者になる事に興味はありませんよ。
26 - まあ演劇に対してそういう風に思ってるのね。
00 - そうですね。特に学校の演劇に関しては。
26 - 残念。良い舞台役者になれたと思うのだけど。
00 - 演劇って自分じゃない奴になろうとするって事じゃないですか。そんなの俺には上手くできません。
26 - まあ。見てご覧なさい。私からしたら、あなた実に悪くないわ。
00 - 俺、もう行きます。
26 - ちょっと待って。見せて頂戴。
00 - 何をですか？
26 - あなた、変わった顔をしているわ。石河、だいたいは火星ね。ちょっと金星と、少し木星も入ってるわ。この役ぴったりだと思うのよ。
00 - 浜田先生、それじゃ。
26 - もう、倫吾 。
26 Н 00000
00 Е











диалог 1218 (нпк 8 Физрук)
00 - 先生、卓球台はどうしたんですか？
08 - あれは捨てたよ。
00 - くそ。屋上のたまり場に持って行って来れば良かったじゃないですか、ソファの時みたいに。
08 - 悪いな、倫吾。すっかり忘れてたよ。
00 - まぁ、仕方ないっす。
08 - あ、近くの学校で卓球台を交換するって話が出てんだ。俺の学生の時の友達が校長でな。
00 - それは良い話ですね、先生。
08 - でもただとは言わないぞ。
00 - そうだろうと思いました。金は集めます。
08 - よし。5000円くらいでどうだ。
00 - ありがとう、先生。
08 О 02
08 Н 00000
00 Е







диалог 1240 (нпк 18 Фрэнк)
00 - 外の募集を見ましたよ。
18 - あぁ、バイト募集の紙かい？えぇ。応募者が思ったより少なくてねぇ。正確には0人だな。
00 - 時給が低いんですか？
18 - 時給500えんだよ。
00 - 時間は？
18 - 月曜、水曜、金曜の12時から夜8時まで。
00 - 悪い話じゃないですよね。
18 - 俺もそう思ったんだよ。でも、応募してくる人はいないねぇ。
00 - 俺やってみようかな。
18 - 規則とかは守れるのか？
00 - 他の人に文句を言われたことはないですよ。でも、12時はまだ学校にいるので、俺にはちょっと早すぎるかもしれません。
18 - じゃあ、1時までなら待つよ。それよりも遅くなるのは困るな。
00 - 俺にとっては、1時も12時とそう変わらないんですけど。
18 - じゃあ、自分で決めなさい。
18 О 03
18 Н 00000
00 Е






диалог 1264 (нпк 18 Фрэнк)
00 - バイト決まってないなら、俺やってみようと思います。
18 - よし。机の上にカタログがある。在庫管理のシステムは俺が説明する。はい、マニュアルを見て少し勉強しておいて。覚えなきゃいけない事はかなりあるぞ。
00 - 分かりました。
18 - よし。これが鍵だ。うちの店へようこそ！
00 - ありがとうございます。
18 - これでいいな。じゃあ、俺は行くよ。
18 Н 00000
00 Е









диалог 1282 (нпк 18 Фрэнк)
00 - すいません、急ぎの用事があって。電話する時間がありませんでした。
18 - 規則はちゃんと守れるって言ってたよな。
00 - すいません。
18 - 倫吾、お前はちゃんとした奴に見えるが、俺には責任をきちんと持てる奴が必要なんだ。無知を直すことはできるが、普通、責任感は人に教えることはできないからな。
00 - がっかりさせないように、頑張ります。
18 - 頑張る・・・か分かった。もう1度チャンスをやろう。でももし、同じことがまた起きたらやめてもらう他ないぞ。
00 - ありがとうございます。
18 Н 00000
00 Е



диалог 1295 (нпк 18 Фрэнк)
18 - 倫吾、鍵を返してもらおうか。
00 - すいませんでした。こういう仕事には、合わないみたいです。
18 - まぁ、人それぞれだからな。人生っていう物そういうもんだ。
00 - 色々ありがとうございました。
18 - 近くに来たら寄れよ。
18 Н 00000
00 Е








диалог 1311 (нпк 15 Продавец краденного)
15 - バッグに何が入ってるんだね？
00 - 分かんないっす。まだ中見てないんで。
15 - そうか。ま、良かったら見せてみなさい。一緒に見てやるぞ。
00 - 分かりました。
15 Н 00000
00 Е




диалог 1322 (нпк 15 Продавец краденного)
15 - 俺の友人がバッグを失くしてね。見つけてもらえないかな？
00 - どんなバッグです？
15 - でかい黄色いやつなんだ。練習の後忘れてきたみたいでね。シャワーから出たらそいつのロッカーは空だったって。
00 - 分かりました。
15 - かなりへこんでるんだ。分かるだろ？
00 - そうでしょうね。
15 Н 00000
00 Е






диалог 1337 (нпк 5 Ханако)
00 - 花子、どうした？何があったんだよ。
05 - 何でもないの、倫吾。気にしないで。大丈夫だから。
00 - 何かしてやれるかも知れないだろ。俺に話してみろよ。
05 - 倫吾、大丈夫だから。人って時々、冷酷になるのね。
00 - 何が起きたんだよ。
05 - 私のお兄ちゃんが、強盗にあったの。
00 - そうなのか？
05 - うん。お兄ちゃんはただ道を歩いてたらしいんだけど、突然襲われて、暴行されて、カバンを盗られたって言ってた。
00 - かなり酷いのか？
05 - 左目が少ししか開かないみたい。病院には行きたくないって言うから、お母さんが家で手当てしてる。お兄ちゃんはベッドにいるんだけど。
00 - カバンには何が入ってたんだ？
05 - 特別な物は何も。カバン自体は高価な物だったの。おばあちゃんが誕生日にお兄ちゃんにプレゼントしたやつ。お兄ちゃん、高価なカバンをずっとねだってたのよ。それでこのざま。
05 Н 00000
00 Е






диалог 1358 (нпк 6 Харима на природе)
06 - よう、倫吾。
00 - 先生、どうも、
06 - 最近寝れなくて、新鮮な吸気を吸いに来たんだ。こんな早くに何してんだ？ジョギングでもしてるのか？
00 - ジョギングはだいぶ前にやめました。
06 - 残念だな。ジョギングは良い習慣だぞ。型の練習は家でしてるのか？
00 - いいえ。
06 - そうか、残念だな。型をするにはある程度のレベルに達してなければならない。お前みたいな若造たちは、お互いに型を見せ合ってカッコつけたりするんだ。もう誰も護身術になんて興味ない時代になったな。それが空手の基本なのにな。大事なのは回し蹴りじゃねぇのに。
00 - 分かってます。
06 - その考えを生徒たちに浸透させられなかったのは、残念だ。
06 Н 01376
00 Е






диалог 1376 (нпк 6 Харима на природе)
00 - 張間先生。
06 - よう。
00 - 不眠症まだ酷いんですか？
06 - あぁ。沖縄に帰ろうかと考えてる。
00 - チームはどうするんですか？
06 - 学校は他にもある。こっからちょっと行ったところに、俺のダチの黒沢先生がやってるチームがあるんだ。交流練習したの覚えてるか？
00 - はい。
06 - そこだよ。それも選択肢の一つだ。それか柔道部に部員を増やすかな。武田先生は、いつも俺が部員を盗ってるってグチってるからな。
00 - 皆怒りますよ。
06 - そうだろうな。まぁ、乗り越えるさ。やるか死ぬかの話じゃなし。お前だって、空手やめたけど、うまくやってるじゃないか。
00 - 俺は違う話ですよ。
06 - もちろんだ。皆それぞれ違うんだ、倫吾。皆それぞれ違う。
06 Н 00000
00 Е







диалог 1398 (нпк 24, Тренер дзюдо, первый диалог)
24 - で、石河。体、鍛えてるみたいだな。
00 - 先生、良い目してますね。
24 - 名簿には載せないが、練習に来てもいいぞ。
00 - そんなつもりじゃないんで。
24 - 俺もダチもな、そんなつもりじゃねぇって言って気付いた時には市で優勝してたぞ。
00 - 俺にはそんな野心はないですよ。
24 - 主将だったんだろ？
00 - 勝手に決められただけです。
24 - じゃあ、好きにしろ。でもな、悪いことはないと思うぞ。買い物の帰りに、酔っ払いに刺されそうになったんだ。あれやこれやしてて、やっと玉を蹴ってやった。そいつは倒れて、ごろごろ回りながら叫んでやがった。
00 - 先生、いつも何か問題に巻き込まれますね。
24 - 問題が向こうからやってくるんだ。まぁいい。空手着を洗って、練習に来い。
00 - ありがとうございます。
24 Н 00000
00 Е













диалог 1426 (нпк 16, Мачида)
16 - 全部Ａだ。石河。正直に言うと、俺はこの成績を見てびっくりはしていない。どちらかというと逆だ。俺の先を見る目と教師としての直観が間違っていないと証明されたってことだ。
00 - 先生、今回はラッキーだったんですよ。
16 - 何がお前をやる気させたのかは分からんが、俺と話したからではないだろうな。何か他にあったんだろう。悲しいのは、お前が将来また前のようになることもあるってことだ。それに、それを俺が止められるかと言ったらその保証もないわけだ。
00 - それは、俺もですよ、先生。
16 - 倫吾、良い事を思いついたぞ。研究をしてみたらどうだ？
00 - 研究ですか？
16 - そうだ。普通の科学的な研究だよ。文献を調べる。そして情報を収集して、分析をして結論を書くんだ。最終的には60ページから70ページくらいの論文になるはずだ。どう思う？
00 - 魅力的には聞こえませんけどね、先生。
16 - そういうと思ったよ。だから、頑張りが報われるように金が貰えるんだよ。それでやる気も起きるだろう。うちの学校で研究した生徒はＡクラスの奨学金を受け取れるんだ。
00 - １万？
16 - そうだ。
00 - 考えてみます。
16 - そうしてくれ。研究資料は家に持っては帰れないから、ここで作業してもらう事になるからな。どうするか決めたら、戻ってこい。
16 Н 00000
00 Е




диалог 1446 (нпк 16, Мачида)
00 - 終わりました、先生。
16 - 下書きを読んだぞ。倫吾、これは素晴らしい論文だ。感心した。
00 - ありがとうございます。
16 - 大学の方から、今度は原子物理学の研究の依頼がきたぞ。お前が原子物理学を勉強したことがあるか、その内容についてよく知っているかは分からないが。これは、学期の中間が締め切りだったように思う。確かめてみてくれ。
16 Н 00000
00 Е





диалог 1458 (нпк 16, Мачида)
00 - 終わりました。
16 - 石河。お前はここ何年か無駄にしてきた。
00 - どういう意味ですか？
16 - お前の持っている能力なら東大を受ける事ができた。だが、もう今の時点では、どんな大学を受けても、受かるかどうか怪しい。お前の為に推薦状は書いた。だが、この３年間のお前の成績を帳消しにするような効果はないだろうな。
00 - まだ大学に行くかも決めてないんです。
16 - それは残念だな。本当に残念だ。人生においての最大の悲劇の１つが才能を無駄にする事だと言われているんだぞ。
00 - そうですか。先生、１つ分からない事があるんです。才能がない人はどうするんですか？その人たちの人生は最初から無駄だってことですか？
16 - 倫吾、俺の言ってる事を勘違いしちゃいけないぞ。
00 - もう行きます。
16 Н 00000
00 Е







диалог 1477 (нпк 12, Гослинг)
00 - どうも。
12 - おう。
00 - いい車ですね。
12 Н 01487
00 Е




диалог 1487 (нпк 12, Гослинг)
00 - ボクサーなんですか？
12 - どうしてだい？
00 - パンチングバッグが見えたから。
12 Н 01495
00 Е


диалог 1495 (нпк 12, Гослинг)
00 - ポルシェ、気の毒ですね。
12 - どうして？
00 - 分からないけど。何かがあんな風に潰されているのを見ると気の毒に思います。
12 - じゃあ、ジャンクヤードはお前の来るところじゃないな。
12 Н 00000
00 Е









диалог 1511 (нпк 13, Кондо)
00 - むしろ仕事中、客と話してていいのかよ。
13 - 誰も男から会話する自由を奪えはしねぇだろ。リンゴマン、俺は男だ。覚えとくよ。資本主義国家の歯車じゃねぇ。
00 - お前が言ってたみたいに、本屋に行って200円分の知識を頭に入れてきた。図書館だったら知識は無料だけどな。
13 - それで。.
00 - へぇ。
13 - で？
00 - 「5分で驚くほど変われる毎日の習慣」って読んだことあるか？
13 - 聞いたことはあるな。
00 - それでほら。
13 - え？
00 - 驚いたよ。
13 - で？
00 - 驚きながら生活してる。
13 - あぁ。また冗談か。
00 - いやいや、本当だよ。良い本を何冊か見つけたんだ。最初はゴミみてぇだなって思ったんだけど読んでみると、なかなか良くてな。
13 - ほらな。言ったろ。他の奴らは、知識を得るために多額の金を払って学校に行って、教師たちにへこへこしてやがる。で、どうなる？大企業の奴隷になるのか？この近藤は、そんなのお断りだ。ところで、チーズバーガーのチーズが変わったんだ。食ってみねぇか。ちょっと酸味があるんだ。
13 Н 00000
00 Е





диалог 1535 (нпк 13, Кондо)
00 - 近藤。人類に与えられた知識を全部吸収してきたぜ。
13 - リンゴマン、お前は俺のヒーローだ。お前はいつでも俺のヒーローだよ。
00 - 今は、何読んでんだ？
13 - 色んな文学作品。
00 - 例えば？
13 - あまり話したくねぇな。
00 - そうか。
13 - ほら、1部の文学はあまり好まれないだろ。
00 - 例えば？
13 - 分かるだろ。
13 Н 00000
00 Е









диалог 1557 (нпк 14, Качок)
00 - 高村さん、質問があるんですが、いいすか？
14 - おう。
00 - 何か方法があるんじゃないかと思ったんです。なんて言うか、トレーニングのルーティーンとかそういうの。俺が今やってるのは、きちんとした方法に乗っとったりしてないので、もっと効果的にしたいなと思っているんです。
14 - そこにベンチとバーベルがある。トレーニングのルーティーンなんてもんでもないけどな。
00 - 何もないってことですか？
14 - 雑誌でも見て、お前にあったのを見つけてやるよ。
00 - 高村さんはどうなんですか？どんな方法で？
14 - 俺か？全部やってみたよ。色々なやつをな。
14 Н 01573
00 Е





диалог 1573 (нпк 14, Качок)
14 - よう、倫吾。
00 - はい。
14 - お前に良いの見つけたぞ。ほら。
00 - なんですか？
14 - まぁ聞け。10回を5セットだ。最初は引いて、次は押す。
00 - １日でですか？
14 - もちろんだ。１回でやるんだ。
00 - そりゃきつそうですね。
14 - きついのがこのスポーツだ。
00 - 分かりました。
14 - これを1日おきにするんだ。
00 - 同じルーティーンをですか？
14 - そうだ。これは、週単位のプランだ。これを3回行う。
00 - 分かりました。それでその次はどうするんですか？
14 - 分からん。うちの猫がそのページの上に粗相してな。残りが読めないんだ。
14 Н 00000
00 Е





диалог 1596 (нпк 14, Качок)
14 - ギリシャ神話を読んでいるのか。その調子だ。
00 - どうしてわかったんです？
14 - 本が見えたんだ。「オデュッセウス」
00 - これは違うオデュッセウスですよ、高村さん。
14 - 違うって？オデュッセウスは１人だろう。キュプロスの目を取った。
00 - これはもっと文献学的な本なんです。他の事について書かれているんですよ。オデュッセウスは寓意物語として使われているんです。ほら、話の基盤みたいな感じで。ある男の奥さんが、彼の友達と不倫するんです。で、その男がそれに気づいて、それについて考えながら街を歩くんです。
14 - なるほど。そいつらはずいぶんとオデュッセウスをコケにしてるな。何を書いても結局女々しい泣き言になるのさ。うげっ！
14 Н 99999
00 Е






диалог 1612 (нпк 4, Ито)
00 - 伊藤さん。あの機械、なんで１曲しか流れないんですか？
04 - でも良い曲だろ。
00 - それは答えになってないですね。
04 - じゃあ、良くない曲を10曲聞きたいのかい？
00 - 良い曲を10曲聞きたいです。
04 - それは高いな。
04 Н 00000
00 Е







диалог 1628 (нпк 4, Ито)
00 - 伊藤さん、俺、伊藤さんがカウンターに座って酒を飲み始めると、事が動き始めるなっていつも思ってたんです。
04 - 事？
00 - ほら、映画みたいに。女の子が隣に座る。で、バーテンダーが世間話をしだす。みたいな感じで。
04 - 青春だな。
00 - でも、何も起きる様子がないですね。
04 - 倫吾君、青春が起きてるじゃないか。その君の気持が青春だよ。その感覚がなくなったら、君も大人になったってことさ。
04 Н 00000
00 Е







диалог 1644 (нпк 11, Бокс)
11 - 倫吾、あいつは、もうここに来てねぇんだ。お前のおかげでな。お前はあいつをダメにした。
00 - 俺たちのせいじゃない。
11 - お前のせいだなんてこと絶対ねぇもんな。
00 - ちょっとサンドバッグを殴りに来ただけですよ、渡辺さん。
11 - じゃあやってけ。勝手にしろ。
11 Н 00000
00 Е





диалог 1657 (нпк 11, Бокс)
11 - 左はそんなやり方で打つもんじゃない。
00 - じゃあ、どうすれば良いんですか？
11 - 腕を引くな。バックスイングもするな。素早く拳を出すんだ。肘を拳の上に上げるな。
00 - 渡辺さん、ありがとうございます。次から気を付けてみます。
11 - よし。あと、ストレートを打つ時に足をひねりすぎだ。その力がすべて対戦相手を通りすぎちまうぞ。
00 - ありがとうございます。
11 - 今度、パッドつけてお前がどんなもんか見てやるよ。
00 - よろしくお願いします、コーチ。
11 Н 00000
00 Е









диалог 1677 (нпк 56, Масару)
00 - ライター、見つかったのか？
56 - いや、母さんがどっかにやったんだな。
00 - お前の母ちゃんお前の物探るのか？
56 - たまにな。
56 Н 01688
00 Е




диалог 1688 (нпк 56, Масару)
56 - おう、倫吾。お前なんであの４つ目の変人と我慢して付き合ってんだよ。
00 - 誰の事だよ？
56 - 昇。
00 - あいつとは幼稚園一緒だったんだ。
56 - お前ヒトラーと一緒に幼稚園に行かなくて良かったな。
00 - あいつがお前をむかつかせる理由は？
56 - 分かんねぇ。あいつとにかく、うぜぇんだよ。いつも、ゲームの事ばっかぺちゃくちゃ喋っててよ。もしお前がいなかったら、とっくにあいつの事どうにかしてるぜ。
00 - もういいだろ。あいつにはゲームしかねぇんだよ。
56 - あぁ、俺にはゲームも何もねぇけどな。
00 - まぁ、でも何かあったらお前はあいつをボコれるってことで。あいつに何ができる？
56 - あいつが何かしなきゃいけない理由なんかあるかよ。ただ静かにしてりゃいいだけだ。
00 - ヒトラーと同じ幼稚園に行ったのは、お前のようだな。
56 Н 01709
00 Е






диалог 1709 (нпк 56, Масару)
56 - これ見てみろよ。昨日女の裸が載ったトランプを手に入れたんでな。昨日ポーカーしに松井んちに行ったんだ。
00 - それで？
56 - あのバカ達、ポーカー中ずっと集中できねぇで、俺が１人勝ちしたってわけ。
00 - 賢いな。
56 - 作戦を立てるのがうまいのは、お前だけじゃねぇんだぜ。
00 - 裸の女に気を取られなくて、良かったな。
56 - だろ。今日の夜、神戸の家でも同じこと試してみるよ。
00 - 頑張れ。
56 Н 01724
00 Е




диалог 1724 (нпк 56, Масару)
56 - 村川の指２本の骨がねぇって気づいたか？
00 - ってことはあいつは２回やっちまったって事か？
56 - お前やっちまってんな。
56 Н 01738
00 Е








диалог 1738 (нпк 56, Масару)
56 - 今日時計を質屋に持っていったんだ。
00 - あそこ質屋だったなんて知らなかったぜ。
56 - で、そこで売ったんだ。
00 - いくらになったんだよ。
56 - 十分なくらい。
00 - 時計は誰のだったんだ？
56 - 見つけたんだよ。
00 - 何て言ったらいいか、わかんねぇな。
56 - 喧嘩相手の物を採るのと何も変わんねぇだろ。
00 - それは違うだろ。喧嘩は、公正なら勝った奴が全部持っていく。
56 - お前のそのガタパーチャの倫理観にはいつも感心させられるよ。
00 - ガタパーチャ？！
56 - 本で読んだんだ。
00 - 本？！
56 - うるせぇな。
56 Н 01763
00 Е







диалог 1763 (нпк 56, Масару)
56 - 昨日の夜、ダーツのトーナメントをテレビで見てたんだ。
00 - へぇ、で？
56 - 簡単なゲームみたいだな。
00 - 健の家でよくやったな。
56 - 俺、健の家に行ったことねぇな。
00 - あいつの誕生会に呼ばれたことねぇのか？
56 - え、お前ら誕生会なんかすんのかよ。
00 - まじかよ。四郎も吾郎も来てたぜ。吾郎が地図をずっと見ててさ。
56 - へぇ、それで倫吾・・・
00 - わりぃ・・・
56 Н 01782
00 Е






диалог 1782 (нпк 56, Масару)
00 - なんでそんな疲れた顔してんだよ。
56 - 俺の母さん昨日具合悪くてさ。夜ずっと隣にいたんだ。救急車を待たなきゃいけなかったし、そのほかにも色々処理しなきゃいけねぇ事があったんだ。もう大丈夫なんだけどな。
00 - どうしたんだよ？
56 - 特に何もないみたい。ただ仕事で疲れちまってたみてぇだな。心臓に問題があるらしい。でも、もう大丈夫。母さんは大丈夫だ。
00 - 入院したのか？
56 - いや。大丈夫だ。処方箋が出たんだ。もう薬はもらってきた。
56 Н 01795
00 Е




диалог 1795 (нпк 56, Масару)
56 - お前、近藤と友達だよな？
00 - あぁ、中学の時からな。
56 - あいつも変わった奴だな。
00 - 普通だぞ。
56 - 俺にはあいつの何が普通なのか分かんねぇけど。
56 Н 01809
00 Е






диалог 1809 (нпк 56, Масару)
56 - 冬のコートが必要なんだ。
00 - 見せびらかすためにか？
56 - いや、雪の為にさ。
00 - お前がそんなに寒がりだったとは知らなかったぜ。
56 - ただ着る物がないだけだ。
00 - 言ってくれれば良かったじゃねぇか。俺の古いジャケットやるよ。
56 - わりぃな。
00 - 寒さに耐えるトレーニングでもしてんのかと思ってたぜ。
56 - 俺が寒いってのを分かってただけ、良かったよ。そうだな。
56 Н 00000
00 Е







диалог 1828 (нпк 55, Широ)
55 - 「ミラクル」見たか？
00 - なんで皆でその質問してくんだよ。
55 - え？
00 - 見る物もねーっつーの。
55 - あ、そうだった。わりぃ。
00 - お前んち行って、見るってのもありだな。
55 - やめとけ。俺の母ちゃんどんなんか知ってるだろ。
00 - じゃあお前も行くなよな。
55 - そうだな。わりぃ。
55 Н 01845
00 Е





диалог 1845 (нпк 55, Широ)
00 - 今、空手毎日練習してんのかよ。
55 - ああ。なんでだよ、戻ってこようって思ってるのか？
00 - いや、体育館のスケジュールが変わってたからさ。どうなのかなって思っただけだ。
55 - 最近色々大会で勝ち始めたから、俺たち今校長のお気に入りなんだ。だから、毎晩体育館を使っていいって言うお達しが出たってわけ。
00 - 良かったな。
55 Н 01858
00 Е





диалог 1858 (нпк 55, Широ)
55 - 愛子が大輔と別れたって。
00 - あぁ、聞いたよ。
55 - なんで言ってくれなかったんだよ。
00 - あまり何も思わなかったからだよ。お前に言うべきだったか？
55 - ニュースを知らないよりは良いだろう。
00 - ニュースだとも思わなかったから。
55 Н 01872
00 Е





диалог 1872 (нпк 55, Широ)
55 - 昨日新しい型を覚えたんだ。
00 - 俺は型って好きじゃねぇな。
55 - 先生は空手の真髄だって言ってたぜ。
00 - それが俺が辞めた理由かもな。
55 - 先生、お前の事いつも聞いてくるぞ。
00 - 何か特定の事聞いてくるのか？
55 - いや、お前がどうしてるのか気になるみたいだ。
00 - そうか。
55 - 戻ってこないのか？
00 - いや、ないな。
55 Н 01892
00 Е







диалог 1892 (нпк 55, Широ)
55 - 健みたいな髪型にしようと思うんだ。
00 - 無駄だろう。
55 - 何が無駄なんだよ。
55 Н 01905
00 Е







диалог 1905 (нпк 55, Широ)
55 - 昨日の夜、俺、母さんとメロドラマを見てたんだよ。最後泣いちゃったよ。
00 - お前がそんなに繊細だったなんて知らなかったよ。
55 - 時々な。
00 - 女みたいに？生理の時とか？
55 - うるせぇな。
55 Н 01918
00 Е





диалог 1918 (нпк 55, Широ)
55 - なぁ、主将。ブルース・リーが指１本で腕立てしてるの見た事あるか？
00 - 片手で2本指な。
55 - そうそう、それを言いたかったんだよ。
00 - あぁ、見たぞ。
55 - やってみたか？
00 - 片手ではやってねぇけど、両手でやったらそう難しくはねぇよ。
55 Н 00000
00 Е





#ИМЯ?

диалог 1934 (нпк 55, Широ)
55 - 文子とキスしたのか？
00 - いや。
55 - 送っては行ったのかよ。
00 - あぁ、林の終わりまでな。
55 - それは残念だな。家まで送って、そこでキスするべきだったな。
00 - なんで俺があいつとキスしたいと思うんだよ。
55 - いい奴じゃねぇか。
00 - それだけの理由で？
55 - それはお前次第だな、倫吾。
55 Н 01953
00 Е







диалог 1953 (нпк 55, Широ)
00 - よう、最近張間先生どうしてる？
55 - なんか最近調子よくなさそうだよ。
00 - 何か言ってたか？
55 - いや。ただこの頃悲しそうな顔すんだ。前ほど厳しくなくなったよ。
00 - 2段の試験はいつ受ける予定なんだ？
55 - 分かんねぇ。大学に受かってから、検定に向けての練習を始めようと思ってる。
55 Н 01967
00 Е





диалог 1967 (нпк 55, Широ)
00 - 四郎、なんだよ。香水でもつけてんのか？
55 - つけてたらどうする？
00 - 分かんねぇけど。今まで香水なんか付けた事ねぇじゃねぇか。
55 - お前もそういうこと考えたほうがいいぜ。
00 - 吾郎なんか、毎日歯を磨く事もしないらしいぜ。
55 - それは笑えねぇな。
55 Н 01982
00 Е






диалог 1982 (нпк 55, Широ)
55 - 将、お前から金借りてるか？
00 - 前にな。
55 - あいつ、俺から結構な金額を借りてったんだけど、返す返すって言うだけなんだ。
00 - 金ができたら返してくれるさ、まぁ落ち着け。
55 - 俺には分かんねぇな。あいつこういう事に関しては、もっと責任を持つ奴だったのにな。
55 Н 01994
00 Е




диалог 1994 (нпк 55, Широ)
00 - 最近なんか面白い事あったか？
55 - 最近忙しくてな。
00 - 痩せたんじゃないのか？
55 - 母さんにも言われたよ。自分では分からねぇけど。
55 Н 00000
00 Е










 
диалог 2012 (нпк 46, Горо)
00 - で、カードはなんて？
46 - 倫吾、これは占いじゃない。ソリティアだ。
00 - お前の妹、また工場で見たぞ。
46 - あんな女どうでもいい。
00 - お前の妹が俺たちの喧嘩相手とつるんでるのは何か理由でもあんのか？
46 - 知らん。
46 П 50
46 - 何一つ意味が分からん。
00 - ちょっと歩こうぜ。
46 - いや、これが分かるまで、どこにも行かねぇ。
46 Н 00000
00 Е



 
диалог 2029 (нпк 53, Горо)
53 - ホットドッググリルがあればな。
00 - ホットドッググリルってなんだよ。
53 - ホットドッグ作るやつさ。
00 - バーベキューみたいな？
53 - それは分からないがホットドックを上で炒めるんだ。
00 - それは無理だろう。
53 - でも、ソファは良いって言われただろ。
00 - それとこれは別の話だ。
53 Н 02046
00 Е

 




диалог 2046 (нпк 53, Горо)
00 - お前拳どうしたんだよ。喧嘩でもしたか？
53 - あぁ。
00 - 何があったんだよ。
53 - ある奴がトイレのドアをぶち抜いてみろと吹っ掛けてきてな。
00 - あぁ、じゃあお前が始めたって事か。
53 - そうだ。
00 - 新しいドア代を請求されなければいいけどな。
53 - 中学の時の先公が家に来て俺の親父に俺の素行についてちくりに来たんだ。
00 - で？
53 - そいつが病院出てからは、何も言ってこねぇよ。
00 - そうか。
53 Н 02065
00 Е

 



диалог 2065 (нпк 53, Горо)
00 - ウェイトトレーニング始めたのか？
53 - 俺は図書館に通い始めてる。どっちもは無理だな。
00 - なんでだよ。
53 - 俺の頭はそんなに器用じゃねぇんだ。
53 Н 02077
00 Е





диалог 2077 (нпк 53, Горо)
00 - クラスには行く予定あんのかよ。
53 - 行く理由は？
00 - 分かんねぇけど。町田先生がたまには顔見せろって言ってたろ。じゃなきゃ留年だって。
53 - このソファがある間は、２年留年しようと俺は構わんぜ。
00 - なんでそんなこと言うんだよ。
53 - このソファが最高に快適だからだ。
53 Н 00000
00 Е





#ИМЯ?


диалог 2094 (нпк 53, Горо)
00 - 演劇、お前まじなのか？
53 - その話はしたくねぇ。
53 Н 02105
00 Е






диалог 2105 (нпк 53, Горо)
00 - 健、良くなってきたみたいだな。
53 - どうでもいい。
53 Н 02117
00 Е







диалог 2117 (нпк 53, Горо)
00 - 最近全然喋んねぇな、お前。
53 - お前と何を喋るってんだ。
00 - 分かんねぇけど。シェイクスピアの話でもするか？
53 - 誰だそれは。小学校の時のダチかなんかか？
00 - もういい。
53 Н 00000
00 Е







диалог 2132 (нпк 52, Кен)
00 - 今日の夜、暇か？
52 - 優勝トロフィーを手に入れたら遊んでやるぜ。お前と一緒にいると、碌なことが起きねぇからな。
00 - 前回の喧嘩をおっぱじめたのは、自分じゃないみたいな言い方しやがるな。
52 - バーのとこでのか？
00 - いや、工場のとこの話だ。いや、バーもそうだな。
52 - 誰かが、あいつらにパーソナルスペースっつーもんがある事を教えなきゃいけなかっただろ。
00 - まぁな。
52 Н 00000
00 Е


#ИМЯ?

диалог 2146 (нпк 52, Кен)
00 - 今日ビリヤードに行かねぇか？
52 - 倫吾、いい加減にしてくれよ。なんのビリヤードだよ。
00 - わりぃ、忘れてた。
52 Н 02155
00 Е



диалог 2155 (нпк 52, Кен)
00 - この前哲夫に会ったぞ。
52 - おう、そうか。どうしてる？
00 - あぁ、元気だったぞ。お前の事聞いてたよ。
52 - あいつの事聞いたのは、中学の時以来だな。
00 - 今、サッカー部の主将してて、プロになりたいらしいぞ。スカウトの目に留まったみたいだな。
52 - そうらしい。倫吾、お前もあいつと同じくらいサッカー上手かったよな。
00 - お前もな。
52 - 俺は、チームスポーツは好きじゃねぇんだ。
52 Н 02169
00 Е



диалог 2169 (нпк 52, Кен)
00 - 図書館の本、全部読んだか？
52 - 一冊も読んでねぇよ。本なんかもうゴミみたいなもんだ。
00 - じゃあ、なんで図書館に行き続けるんだよ。まだ、奈美とどうにかなりてぇのか？
52 - 見込みはねぇな。あいつどっかおかしいに決まってる。
00 - お前の魅力でも、効果ねぇのか。
52 - 他に質問あるか？
52 Н 00000
00 Е

#ИМЯ?

диалог 2181 (нпк 47, Кен)
00 - グローブ、掛けたんだな。
47 - クローゼットの床にほっぽってた方が良いと思ってるのか？
00 - 言葉のあやだって。
47 - 分かってるよ。
47 Н 02191
00 Е



диалог 2191 (нпк 47, Кен)
00 - 中学の時の静香って覚えてるか？
47 - なんでその子の話を？
00 - 分かんねぇけど、今ふと思ったんだ。あいつ、俺にバレンタインのカードをくれたんだ、１度。
47 - おぉ。それは聞いてねぇな。
00 - 言いたくなかったんだよ。
47 - そうか、で？
00 - で？それだけだよ。話は終わりだ。
47 - ふんっ。
00 - あいつお前の事好きだと思ってたんだけどな。
47 - で、バレンタインカードもらったのに、その考えは変わらなかったのか？
00 - なんか、からかってたのかもしれねぇだろ。
47 - そうか。
47 Н 02211
00 Е





диалог 2211 (нпк 47, Кен)
00 - 地図、まだ貼ってあるんだな。
47 - おう。
00 - 覚えてるか？あの頃、この地図を使って喧嘩の計画を立ててたの。
47 - 覚えてるさ。
00 - 良い思い出だな。
47 - でも、街を牛耳る事はできなかったな。
00 - 別に俺は真剣に考えてなかったしな。
47 - 俺は考えてたぜ。
47 Н 02227
00 Е





диалог 2227 (нпк 47, Кен)
00 - よう、何してんだよ。
47 - 勉強だよ。
00 - 不眠症ってなった事あるか？
47 - いや、寝る事に問題あったことがねぇな。
00 - お前精神的につえぇんだな。
47 - お前は？寝てないのか？
00 - いや、今は大丈夫なんだ。
47 Н 02242
00 Е





диалог 2242 (нпк 47, Кен)
47 - 田中との事は解決したのか？
00 - いや。あいつ頭おかしいぜ。何か解決しようってタイプじゃねぇ。
47 - 確かにな。
00 - でも、分かんねぇんだ。村川はなんで、あいつをどうにかしようとしねぇんだ？
47 - なんでどうにかしようとするんだよ？
00 - 分かんねぇけど、客を怖がらせて追い払ってるだろ。
47 - 良く分かんねぇけど。村川はあそこに行って、自分がどこから来たのかを自分に思い出させるために行ってるんだと思うけどな。
00 - ヤクザになろうと思ったことはあるか？
47 - ねぇな。お前はあるのか？
00 - 真剣にはねぇな。
47 - 真剣にじゃなかったらあるのか？
00 - まぁ、あの人達には独特の美学ってもんがあるよな。
47 - 美学ねぇ。
00 - なんだよ。
47 - いや、なんでもねぇ。
47 Н 00000
00 Е









диалог 2269 (нпк 30, Юна)
30 - あんたの作文良かったよ。
00 - ありがとう。
30 - でも、洋子の性格についてはちょっと同意できなかったけど。読むのは日本文学だけ？
00 - いや、他にも読むよ。
30 - 今、ロシア文学を読んでるだけど、何か読んだことある？
00 - たぶんね。
30 - 私は、文学の際骨頂だと思ってるの。これを超えるものはないわ。
00 - 読んでみようかな。
30 - 是非、読んでみて。
30 Н 00000
00 Е





Анна
диалог 2287 (нпк 30, Юна)
00 - 由奈。
30 - 何？
00 - 「アンナ」読み終わったぞ。
30 - あ、ほんと！どうだった？私の好きな本なの。彼女すごい可哀想だったよね。
00 - そうだな。でも、自業自得だったよな。
30 - でも、時代が全く違ったのよ。それを忘れちゃダメ。
00 - 分かってるよ。でも、裏切りも忘れちゃいけないぜ。
30 - 彼女が誰を裏切ったっていうのよ。
00 - 誰って。彼女の旦那だろ。
30 - でも、彼女は人生で初めて本当の愛を見つけたのよ。
00 - それだったら裏切って良いって言ってるのか？
30 - 本当に人を好きになったことがないみたいね。
00 - まぁ、その話は良いんだけど、俺は他の登場人物が気になったんだ。
30 - 彼女の恋人？
00 - いや。もう１人の主人公さ。田舎に引っ越した奴。
30 - あぁ。そのチャプターは飛ばしたの。
30 Н 00000
00 Е





Сибарит
диалог 2312 (нпк 30, Юна)
30 - 倫吾、元気？
00 - 元気だよ。「遊蕩者」２日前に読み終わったぞ。
30 - おぉ！良い本だったでしょ！ヒッキーの話みたいよね。
00 - ちょっとな。
30 - ちょっとどころじゃないわよ！人があんなに落ちていくのを見るのって怖いよね。読みながらいやになって震えたわ。
00 - あいつが落ちたとは思わないけどな。
30 - 本気で言ってる？自分が愛してる人を逃がしちゃったりしたのよ。あんな生き方してるから！
00 - でも、もし彼女が他の男の所に行っちゃったんなら、愛なんかじゃなかったんじゃないのか？
30 - 愛の事について何も知らないのね。
00 - そうかもしれねぇな。
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00 Е





Братья
диалог 2331 (нпк 30, Юна)
00 - 「兄弟」やっと読み終わったぞ。
30 - どうだった？万人向けではないわよね。皆、使われてる言葉のせいで読むのに苦労するみたいね。実際、私はあまり好きじゃなかったわ。長ったらしい感じ。
00 - 良い本だったよ。
30 - うん、良かったけど、私には文面が凝りすぎてるように感じたわ。あとあのフラフラした女の子。
00 - 俺には分からないな、由奈。この本は、大切な質問を投げかけてくれるじゃないか。それに、そのいくつかはその答えも述べてる。
30 - 彼女をかけて２人が喧嘩をしたところなんて、むちゃくちゃだったわ。彼に重労働の刑が下った時も彼女、彼を追いかけていったのよ。理解できない。それに長々しい会話。
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диалог 2344 (нпк 30, Юна)
00 - なあ…なんで教室で俺と喋んねぇんだよ。
30 - 今喋ってるでしょ？
00 - 教室に誰もいない時だけじゃねぇか。
30 - 考えすぎよ。別に喋る事がないだけよ。
00 - 俺と喋ってるのが恥ずかしいのか？
30 - なんでよ。
00 - 分かんねぇけど。
30 - 別に恥ずかしくなんかないわよ。
00 - お前だって麻里子がいる時は話しかけてこねぇじゃねぇか。
30 - また 麻里子の話？麻里子は関係ないでしょ？
30 Н 02362
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диалог 2362 (нпк 30, Юна)
30 - 何か他に読んだ？
00 - ロシア文学は何も。
30 - 私今「ボヴァリー夫人」を読んでるの。
00 - 著者はロシア人なのか？
30 - ううん、フラウバートの作品よ。
00 - どんな話なんだ？
30 - ある女性の話。彼女が平凡な毎日を変えようとする話よ。
00 - 当ててやろうか。そうする為にその女は誰かと寝たんだな。
30 - やだ、倫吾。あんたがそんな事言うとは思わなかったわ。
30 Н 02377
00 Е



диалог 2377 (нпк 30, Юна)
00 - 麻里子には新しいファンがいるのか？
30 - なんで私が知ってるのよ。
00 - お前たち親友だろ。
30 - 分かってないわね。そんな気になるなら、彼女に聞きに行けばいいじゃない。
30 Н 02388
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диалог 2388 (нпк 30, Юна)
00 - 夜中の0時過ぎに恋愛アニメが放送されてるって知ってたか？
30 - 倫吾、アニメは子供が見るものよ。
00 - アニメにだって色々あるんだぜ。
30 - 私のお父さんやお父さんの友達がアニメを見るなんて聞いたことないわ。
00 - 人だって色々いるだろ。
30 - 大人は文学作品を読むものよ。アニメは見ない。
00 - 鈴木さんはアニメ見るぜ。
30 - 鈴木さんは、ギリギリで中学を卒業したのよ。だから、用務員をやってるの。
00 - あの人もうちょっとで定年だぜ。
30 - だから？
30 Н 02407
00 Е






диалог 2407 (нпк 30, Юна)
30 - 最近何を読んでるの？
00 - 最近は何も。
30 - 私はこの本を読んでるの。読みだしたら止まらないのよ。
00 - また恋愛ものか？
30 - なんで恋愛ものじゃなきゃいけないわけ？他のだって読むわよ。恋愛ものばかりじゃなくて。
00 - はいはい。
30 - どうしていつも恋愛ものじゃなきゃいけないの？
30 Н 02422
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диалог 2422 (нпк 30, Юна)
00 - おはよう由奈。
30 - おはよう倫吾。
30 Н 02433
00 Е






диалог 2433 (нпк 30, Юна)
30 - 倫吾、紙、書き終わった？
00 - なんの紙だよ。
30 - 昨日配られた、大学進学についてのやつ。
00 - あぁ。いや、まだだ。
30 - なんで？まだどこを受けるか決めてないの？
00 - まだ決めてない。
30 - おかしいわね。私は人間社会系の学部に興味があると思ってたんだけど。
00 - まだ分かんねぇんだ。お前は？
30 - 私は美術学校に行きたい。
30 Н 02452
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диалог 2452 (нпк 30, Юна)
00 - 時々、読書ってただの暇つぶしの方法の１つにすぎないんじゃねぇかって思うことがあるんだ。ドラマを見るのと文学作品を読んでいるのに違いはねぇんじゃなぇかって。
30 - え？
00 - いや本当に。人は何かについて考えるか、考えないかだと思うんだ。例えば鈴木さん。あの人は、毎晩、次の日の朝に起きる意味があるのかどうか自分に聞くらしいんだ。で、まだ答えは出ていないらしい。
30 - 倫吾、彼はただの寂しい年配男性なのよ。独身。奥さんもいなければ、子供もいない。きっと健康状態だってそんなに良くないのよ。だから、自分にそんな事を聞くの。
00 - そうかもしれねぇな。でも、ハムレットだったら鈴木さんと話す事、俺たちよりもあるんじゃねぇか？どう思う？
30 - 倫吾、ハムレットは架空の人物よ。
00 - そうだけど、でも鈴木さんは違う。
30 Н 00000
00 Е









диалог 2471 (нпк 32, Марико)
32 - あ、倫吾。私も窓側の席にすればよかった。
00 - 何？
32 - つまらないんだもの。
00 - 窓の外も何も起きてないぞ。
32 - でも、お坊さんが池の魚見つめるでしょ。壁についてる長方形じゃなくて。
00 - なんだお前、仏教徒になったのか？
32 - 「人生は苦なり」よ、倫吾。
00 - お前は、なんの苦があるんだよ。
32 - 女の人生は苦難の連続よ
00 - 何かに苦悩しているようには見えないけどな。
32 - 私は、感情を隠すのが上手なのよ、倫吾。
32 Н 02491
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диалог 2491 (нпк 32, Марико)
00 - 右目、描き終わってないぞ。
32 - なんのつもりかしら、倫吾？何か優しい言葉でも掛けられないわけ？
00 - 左はいいな。
32 - 私の口紅、ちゃんと塗れてる？
00 - おう。
32 Н 02505
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диалог 2505 (нпк 32, Марико)
00 - お、麻里子！今日は機嫌いいのか？
32 - 夏早く来ないかな。
00 - あと1年待たなきゃな。
32 - 太陽の下に寝そべって、日焼けしたい。ずっとそうしててもいいわ。
00 - そしたら火傷するぞ。
32 - 私、簡単に日焼けするの。
32 Н 02519
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диалог 2519 (нпк 32, Марико)
00 - 麻里子、なんで演劇部に入らないんだよ。女優、いいんじゃないのか。
32 - そう思う？
00 - 綺麗な女性にはぴったりだ。
32 - そうね。
32 Н 00000
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диалог 2533 (нпк 51, Марико)
51 - 倫吾、あんたすごい誠実なファンがいるのね。毎日放課後に待ってるじゃない。
00 - ファン？
51 - ほら、向かいのクラスの。元気がよくて髪の毛が短い。
00 - 愛子か。
51 - 彼女は、おっかけの１人なの？
00 - おっかけ？何の話してんだよ。
51 Н 02547
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диалог 2547 (нпк 51, Марико)
51 - うちの学校にはプロムがないの残念だよね。
00 - アメリカのドラマ見すぎなんだよ。
51 - プロムキングには誰がなるかな？私は健だと思う。
00 - そうかもな。
51 - 1年の時、あいつ私の事好きだったのよ。
00 - 今は違うみたいだな。
51 Н 02563
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диалог 2563 (нпк 51, Марико)
51 - 去年の修学旅行の写真見つけたの。
00 - 京都に行った時のか？
51 - そう。
00 - 楽しかったな。
51 - そうね。帰りに、隣同士に座ってた時の事覚えてる？
00 - あぁ、吾郎が自分の歌ずっと歌ってたよな。
51 - 帰りに家に送ってくれたよね。
00 - お前が傘持ってなかったからな。
51 Н 00000
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диалог 2586 (нпк 52, Айко)
00 - 何持ってんだよ、愛子。
52 - 公式よ、主将。いっつも公式。いくつか覚えたらすぐに新しいのが出てくるんだもん。それで、また新しいのが出て、終わりがないわ。
00 - 型と同じで、練習するしかないな。
52 - 応用もしなきゃいけないのよ。類推で宿題はできるんだけど、何か違うのを出されるともう完全にダメ。
00 - 愛子、俺にはよく分かんねぇんだけど。高校の数学レベルで引っかかるお前が、なんで工学部に入りたいんだよ。
52 - 主将、無駄にするほど色々才能があるわけじゃない人だっているのよ。
00 - わりぃ、愛子。
52 - いいよ。のんきにはやってきてないし、今までは一生懸命勉強してきたのよ。1部の人とは違って。
00 - その公式、教えてやるよ。
52 - はいはい。何、今度は家庭教師？いいわね。
00 - 好きにしろ。
52 Н 00000
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диалог 2606 (нпк 33, Айко)
00 - テストはどうだった、愛子。
33 - 全部Ａよ。
00 - 良かったじゃないか。自分を疑うなよ。
33 - 疑ってはないわ。
00 - はいはい。
00 П 40
33 - 倫吾。
00 - 何？
33 - ありがとね。
33 Н 99999
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диалог 2622 (нпк 33, Айко)
00 - 愛子、この前悪かったな。
33 - 何の話？
00 - ほら、数学の事で会う予定だったろ？
33 - あぁ、それね。いいの。ちゃんとわかったから、ありがとう。
33 Н 99999
00 Е








диалог 2637 (нпк 10, Продавщица)
10 - 申し訳ありません。牛乳、もう少しで賞味期限が切れちゃうんです。入荷が遅れてしまって。すいません。
00 - 大丈夫です。
10 - 私も自分で牛乳買ったんですけど、家に着くまで気付かなくて。しょっちゅうあげるのは良くないけど、たまにあげるんです。
00 - 何を飼ってるんですか？
10 - 猫3匹と犬１匹。
00 - 喧嘩しないんですか？
10 - いいえ。結構仲良しなんですよ。あなたは？
00 - 猫１匹。
10 - いいですね！あ、でもあまり牛乳をあげすぎるのは良くないのを忘れないでくださいね！他にも食べ物をあげてください。
00 - あいつは自分で餌を見つけてくるんです。
10 - あなたの所にも持ってくるんですか？
00 - 昨日は鳥を持って帰ってきました。
10 - 自慢したいんでしょうね。
00 - そうですね。
10 - ねこちゃんによろしく。
00 - ありがとうございます。
10 Н 02662
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диалог 2662 (нпк 10, Продавщица)
10 - 猫、どうですか？
00 - 元気ですよ、ありがとう。
10 - うちのは昨日暴れだしたんです。家の中を走り回って、テーブルの上に置いていた本が破かれちゃって、本の結末が分からなくなっちゃったんです！
00 - 何の本だったんですか？
10 - 短編の小説集なんです。
00 - 「オハイオ」だったりします？
10 - 「オハイオ」！なんでわかったんですか？
00 - 家にあるので、言ってみました。
10 - そう「オハイオ」！読みました？
00 - 読みましたよ。
10 - どうでした？
00 - 良かったですよ。
10 - 良いですね！
10 Н 00000
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диалог 2683 (нпк 10, Продавщица)
00 - 「マスク」読みました？
10 - 読んだと思います。悲しい話でしたね。
00 - そうとも言えますね。
10 - 一番悲しいのは、あのチンピラが裏庭で自分の名前を踏みつけるところですね。
00 - 同感です。
10 - 同じ著者のお寺についての本、読んだことありますか？
00 - いいえ。
10 - 読んでみてください。すごく良い本ですよ。
10 Н 02699
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диалог 2699 (нпк 10, Продавщица)
00 - すごくたくさん喋ったのに、名前を聞いてませんでしたね。
10 - そうだった！泉です。あなたは？
00 - 倫吾です。
10 - 初めまして！
00 - 猫、落ち着きました？
10 - えぇ、体力を使い果たしたみたい。どうしちゃったんでしょうね。去勢手術もしてるし。でも、時々手に余るんです。
00 - 去勢手術したんですか？
10 - もちろん。
00 - 猫に悪いと思わないんですか？
10 - なんで？
00 - だって、子供を作れないから家族を増やせないんですよ。
10 - それだけが人生じゃないわ。それに、去勢してどれだけの病気を防げるか知ってます？情緒の問題を含めて。
00 - いや、知らないです。俺は自分の問題をなくそうとは思いませんけどね。
10 - まぁ、あなたは猫じゃないから。
00 - 間違いないですね。
10 Н 00000
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диалог 2725 (нпк 29, Нобору)
00 - 昇、これ見てみろよ。昨日「スターライダー」クリアしたんだ。
29 - そっか。
00 - 昨日ゲームの「スターライダー」をクリアしたって言ってんだぞ。
29 - 良かったね。
00 - なんだよ、すげぇと思わねぇか？
29 - 簡単なゲームだから、特にすごいと思う事もないよ。
29 Н 99999
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диалог 2741 (нпк 88, Официантка)
88 - ねぇ、倫吾。宝物でも見つけたの？
00 А 1357 20 0000 0000 0000 0
00 - 宝物？久美、どういう意味だよ？
88 - 最近、ここで羽振りがいいじゃない。
00 - 最近良く腹が減るだけだよ。
88 - それにいつも同じテーブルに座るよね。なんか、誰かデートの相手を待ってるけど、毎回すっぽかされてるみたいな。
00 - 笑うなよ。
88 - 私ならすっぽかさないよ。
00 П 10
00 - 俺だけじゃないだろ。
00 П 20
88 - そういう事言うわけね。
00 Е
